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②財産となるマイホームを建てよう

 

「財産となるマイホーム」 

 

その②低炭素住宅について

 

2020年に義務化される改正省エネ住宅基準。

その先駆けとして低炭素住宅の認定制度が制定されました。

 

~低炭素住宅とは~

改正省エネ基準より一次エネルギー消費量を

さらに10%削減し

下記の項目から2つを採用します。

 

* 節水設備

* 雨水、井戸水を利用する設備

* HEMSまたは、BEMS

* 劣化等級3

* 木造住宅

* 耐久性の向上

* 太陽光発電、蓄電池

* ヒートアイランド対策

 

長期優良住宅の基準よりクリアしやすく、

コストを抑えることができます。

 

メリットも多くあります

 

* 住宅ローン控除 4000万円まで

* 登録免許税 税率0.1%

* 容積率の緩和

* フラット35S金利

 

デメリットとしては

建築コストや、認定を受けるためのコストがかかることです。

 

実際に省エネ基準で建築されたお客様からは

この冬、暖房を含む光熱費が大幅に削減されたとのお話があり

あたたかくお過ごしいただけたようでした。

 

低炭素住宅基準でのお住まいを検討される方も

ぜひ鈴木住宅へご相談ください。

 

(株)鈴木住宅

新潟市西区中権寺2479-26

☎025-262-1259

info@suzu10.com

 

 

 

 

 

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